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への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次
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収穫量を捨てた私の稲作– 冷たい井戸水でつくる冷めても美味しいヒノヒカリ –

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  • お米づくり2026年

    令和8年の稲作スタート 田んぼの整形から

    2026年 奈良の米作り始動 究極の「旨い」は、冬の「平らな田んぼ」から! なぜ、今「土運び」が必要なの? ⚠️ 高いところの害 水が浸からず雑草が生えるんや。無農薬栽培にとって一番の敵やな! ⚠️ 低いところの害 水が深すぎて苗が息できんし、成長が遅れ...
    2025-11-30
  • 2025年新米の試食
    お米づくり2025年

    令和7年の稲作日記 穂が出てから収穫まで

    愛おしい・・稲穂が生まれました 8月後半に入ってポツポツ出始めた稲穂。9月1日に稲穂が完全に出揃ったことを確認しました。穂が出揃うことを出穂(しゅっすい)と言いまして、ここから約40日がたてば収穫できるようになります。良いお米、美味しいお米の...
    2025-09-01
  • 農機具はオークションなどで中古を安く購入し、自分で整備をおこなって経費を抑えるのが小規模農家の工夫です。
    お米づくり2025年

    MBSニュースにて取り上げていただきました

    「日本のコメ農家が抱える課題」という内容で大規模、中規模、小規模と三通りの農家事情を取り上げ、私は小規模零細農家で取材を受けました。 コストが"かかりすぎる"コメ作り 小規模農家の厳しい実情...それでも続ける意味「喜んでくれる人がいる」「土...
    2025-08-16
  • お米づくり2025年

    令和7年の稲作日記 田植え以降

    田植えから約一ヶ月 周辺の田んぼは初期から肥料が入っているのでグングン成長を続けるなか自分の田んぼはいまだに分けつは出ずさみしいまんま。しかしその一本一本は確実に太く逞しくなりつつ出穂の45日前を過ぎました。ここで初めての肥料を与えて一気に...
    2025-07-22
  • 令和7年5月17日 苗のプール育苗開始
    お米づくり

    お米づくりの原点

    奈良県大和郡山市発、農家の婿養子のお米づくり お義父さんの手伝いをしていた頃の私は、農業が、お米作りが面倒で、イヤイヤでやってるものやから、せっかく手取り足取り教えてくれてる事も、右から左でなーんにも身につかず。 お義父さんが他界してから...
    2025-07-08
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西川健次
兼業農家だからこそできる採算度外視のお米づくりに挑戦中。
収穫量にはいっさいこだわらない。安全性と食味だけを追求した稲作です。しかし、近年の猛暑にとことん疲弊し毎年のごとく今年限りでやめようと思い悩むも、秋の収穫を終えて買ってくれたお客さんの「おいしい」の一言に再びやる気がみなぎる62歳。ただシニアの夫婦二人だけで取組む零細農業なので、ほんの少ししか収穫できませんが、ご縁があればぜひご賞味下さい。ごはん好きな人にこそ食べてもらいたいお米です。
お米づくりの原点
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© 奈良で無農薬米 西川健次.