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への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次
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収穫量を捨てた私の稲作– 冷たい井戸水でつくる冷めても美味しいヒノヒカリ –

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  • 稲作最大のロマンを感じる | 種もみの浸水
    お米づくり2018年

    稲作最大のロマンを感じる | 種もみの浸水と苗つくり

    自分がお米作りをしていてもっともロマンを感じる点、それがこの種もみの爆発的な成長性。この写真の通り農協さんから購入したヒノヒカリの種籾1袋3Kgを三袋。合計でたったの9Kgしかないモミが約五ヶ月後の秋には約3000Kgのモミをつけてくれるなんて、なん...
    2018-05-03
  • 2018年(平成30年)のお米づくりスタートしました
    お米づくり2018年

    2018年(平成30年)のお米づくりスタートしました

    4月22日(日曜日)に田んぼの初耕起を行いました。まわりの田んぼではもっと早い真冬のうちに耕起をされているのですが、我が家はこの時期。草が芽吹いて緑一色になってくるのを待ってました。 ロータリーの回転を一番遅くして粗目にゆっくり起こしてゆき...
    2018-04-24
  • 新米の試食をしました
    お米づくり2017年

    新米の試食をしました

    今年の新米をさっそくいただいてみました。毎年ながら卵焼きとお味噌汁、お漬物とシンプルなメニューでいただきましたが、やっぱり今年のお米も旨い。素朴な風味のなかにほんのりひろがる甘さ。 我が家では今年の夏過ぎに米切れになってからというもの(ど...
    2017-10-20
  • 2017年の稲刈りがようやく出来ました
    お米づくり2017年

    2017年の稲刈りがようやく出来ました

    今年の秋の長雨にはほとほと参りました。来る日も来る日も雨・雨・雨… おまけにこんな時期に台風21号が列島直撃の予想。ほんの僅かな雨と雨の隙間を狙ってお母さんと二人、必死のパッチで飲まず食わずでなんとか駆け込みセーフ。今は心からホッとしていま...
    2017-10-20
  • まもなく収穫です | 2017年の新米
    お米づくり2017年

    まもなく収穫です | 2017年の新米

    今年は例年と比較して登熟(籾が稲の上で発育・成熟する過程)がほんの少し遅いです。予定では10月15日あたりの晴れた日(雨が降ると乾くまで稲刈りができない)に収穫、その後ゆっくり乾燥して臼引きを行いますので、10月20日頃の出来上がりとなりそうです...
    2017-10-05
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西川健次
兼業農家だからこそできる採算度外視のお米づくりに挑戦中。
収穫量にはいっさいこだわらない。安全性と食味だけを追求した稲作です。しかし、近年の猛暑にとことん疲弊し毎年のごとく今年限りでやめようと思い悩むも、秋の収穫を終えて買ってくれたお客さんの「おいしい」の一言に再びやる気がみなぎる62歳。ただシニアの夫婦二人だけで取組む零細農業なので、ほんの少ししか収穫できませんが、ご縁があればぜひご賞味下さい。ごはん好きな人にこそ食べてもらいたいお米です。
お米づくりの原点
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© 奈良で無農薬米 西川健次.