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への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次
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収穫量を捨てた私の稲作– 冷たい井戸水でつくる冷めても美味しいヒノヒカリ –

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  • 8月26日に出穂を確認
    お米づくり2018年

    8月26日に出穂を確認

    予定よりほんの少し早かったですが、8月26日の日曜日に出穂(しゅっすい)を確認しました。出穂は稲にとってのお産ということですので、稲たちには「お疲れ様!」と声をかけてやりたい気持ちですね。聞くところによると、出穂から登熟までの期間に晴天が続...
    2018-08-27
  • 土用干し(中干し)に入りました
    お米づくり2018年

    土用干し(中干し)に入りました

    7月20日(金)の土用入りに合わせて中干しに入りました。今年は特に暑く、日差しも強いのでよく乾くと思いますが、稲のためにも干し過ぎは避けたい。かといって周りの田んぼが干していたら自分のところだけ水を入れる訳にもゆかず、なかなか難しいものです...
    2018-07-27
  • 田植え後一ヶ月でこの違い、への字農法と従来農法
    お米づくり2018年

    田植え後一ヶ月でこれだけの違い、への字農法と従来農法

    最近の暑さには少し参りながらも、お母さんともども休みの度の草取り頑張ってます! 今回は植えてから一ヶ月が経過したお隣さんの田んぼとの比較。同じ品種で同じ水、ほぼ同時期に田植えもしましたが、稲作方法の違いでこれだけの差がついてます。とても同...
    2018-07-11
  • 米づくりは植えてからが大変、大変
    お米づくり2018年

    米づくりは植えてからが大変、大変

    自分の会社関係の人やら知り合いの人やら、農業をしていない人から毎年言われること。「そろそろ田植えちゃうん?大変やけど頑張ってや!」「稲刈りもう終わった?やれやれやな。」って、稲作って田植えして稲刈りしたら終わりみたいな。周りの人らからす...
    2018-06-21
  • 平成30年の田植え
    お米づくり2018年

    平成30年の田植え

    今年も本当に良い苗ができてくれました。「苗半作」という言葉があるように、今年の稲作の約半分は成功と言えます。田植え機に苗を積んで田んぼへ出発です。 待ってました、理想的な出穂75日前のタイミング 「への字稲作技術」の提唱者である井原豊氏によ...
    2018-06-15
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西川健次
兼業農家だからこそできる採算度外視のお米づくりに挑戦中。
収穫量にはいっさいこだわらない。安全性と食味だけを追求した稲作です。しかし、近年の猛暑にとことん疲弊し毎年のごとく今年限りでやめようと思い悩むも、秋の収穫を終えて買ってくれたお客さんの「おいしい」の一言に再びやる気がみなぎる62歳。ただシニアの夫婦二人だけで取組む零細農業なので、ほんの少ししか収穫できませんが、ご縁があればぜひご賞味下さい。ごはん好きな人にこそ食べてもらいたいお米です。
お米づくりの原点
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© 奈良で無農薬米 西川健次.