目次穂が出そろう 令和8年8月28日 8月後半になってぽつぽつと穂が出始め、末にほぼ出そろいました。とんでもない酷暑だった今年の夏でも例年通りしっかり穂を出してくれた稲たちがとてもいとおしく感じます。我が家は無農薬なのでここから何をするわけでもなく、害虫の被害を受けることなく実ってくれるようにただ願うだけです。 お米づくり2026年 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 令和8年の稲作中期 田植えから穂が出るまで この記事を書いた人 西川 健次 “入り婿前の旧姓 西本” 奈良県橿原市から大和郡山市の農家に婿養子に来て38年、色々と失敗もありながら、試行錯誤の上ようやくそこそこ納得できるお米が収穫出来るようになりました。なにぶん手作業が多くて、たくさんは作れないから、規模を小さくしてでも食味と安全性重視でやってます。食べてくれた人に「旨い!」と言っていただくのが何よりのやり甲斐であり、喜びです。 関連記事 令和8年の稲作中期 田植えから穂が出るまで 2026-06-12 令和8年の稲作初期 苗づくり 2026-04-10 寒風に負けず、土を動かす。令和8年、最初の大仕事「冬の耕起」 2026-01-18 令和8年の稲作スタート 田んぼの整形から 2025-11-30 コメント コメントする コメントをキャンセルコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 email confirm* post date* 日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)
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