西川 健次– Author –
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お米づくり2026年
令和8年の苗づくり
水稲育苗培土の調達 今年もコメリで「これ一番」 令和8年4月10日に近所のコメリで購入。毎年どれを使うかいろいろ考えるものの苗づくりだけは失敗したくないので、今年も「これ一番」に決定。この土を使用するようになってからは一度の失敗もなく最高で最... -
野菜と果樹づくり
果樹園にザボンと柚子、菜園にレタスが仲間入り!〜「への字」の心と井戸水で育む新しい命〜
果樹園にザボンと柚子、菜園にレタスが仲間入り!〜「への字」の心と井戸水で育む新しい命〜 皆さん、こんにちは!「への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次」を共に二人三脚で支えております、田吾作(たごさく)です。 いつも私... -
野菜と果樹づくり
【新プロジェクト始動】無農薬・井戸水で育てる!への字農法のスピリットで作る「野菜といちご」
🌾 西川家の新たなる取り組み!無農薬・井戸水で育てる「野菜といちご」 おーい!田吾作だ! これまで俺たちは、奈良の豊かな大地で、ミネラルたっぷりの「井戸水」と、稲の生命力を最大限に引き出す「への字農法」にこだわって、無農薬のヒノヒカリを作っ... -
お米づくり
なぜ「にこまる」ではなく、あえて「ヒノヒカリ」なのか?奈良の無農薬農家が追求する”冷めても美味しい”の真実
西日本が誇る名品「ヒノヒカリ」 〜 奈良の井戸水と「への字農法」が引き出す真価 〜 血統:コシヒカリの正統なる後継 父:強さと耐性 黄金晴 × 母:味の王様 コシヒカリ 真価:私がヒノヒカリを愛する理由 🍱 冷めて輝く甘み おにぎりやお弁当で食べた瞬... -
お米づくり
万葉の風が吹く。奈良の歴史と「への字農法」を繋ぐ2000年の記憶
「奈良の2000年の歴史が、この一粒に。ボクがその物語を案内するよ!」 弥生〜万葉の時代 「瑞穂の国」大和の誕生 奈良は日本の米作りの聖地。かつての稲は、厳しい自然の中で自ら強く根を張り、命を繋いでいました。 数百年の歳月 大地が磨く「命の水」 ...
