MENU
  • 米づくりの原点
  • お米づくり
  • お米の販売
  • 玄米の保存方法
  • 購入者さんの声
  • 地図
  • FAQ
  • 問合せ
への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次
奈良で無農薬米 西川健次
  • 米づくりの原点
  • お米づくり
  • お米の販売
  • 玄米の保存方法
  • 購入者さんの声
  • 地図
  • FAQ
  • 問合せ
奈良で無農薬米 西川健次
  • 米づくりの原点
  • お米づくり
  • お米の販売
  • 玄米の保存方法
  • 購入者さんの声
  • 地図
  • FAQ
  • 問合せ
  1. ホーム
  2. 西川 健次の執筆記事

西川 健次– Author –

西川 健次のアバター 西川 健次

奈良県橿原市から大和郡山市の農家に婿養子に来て38年、色々と失敗もありながら、試行錯誤の上ようやくそこそこ納得できるお米が収穫出来るようになりました。なにぶん手作業が多くて、たくさんは作れないから、規模を小さくしてでも食味と安全性重視でやってます。食べてくれた人に「旨い!」と言っていただくのが何よりのやり甲斐であり、喜びです。

  • とびえもんゴルフグリップ
    ゴルフ

    鬼コスパのゴルフグリップをコンプレッサーで瞬時に交換

    先日ゴルフコンペに参加した折、ウッド・アイアンともにグリップ交換の必要性を感じネット購入したのですが、たまたま買った無名のグリップがあまりにコスパが良かったので当ブログでお知らせしたくなりました。買ったのは楽天の「できる男の道具箱」とい...
    2025-11-24
  • 2025年新米の試食
    お米づくり2025年

    令和7年の稲作日記 穂が出てから収穫まで

    愛おしい・・稲穂が生まれました 8月後半に入ってポツポツ出始めた稲穂。9月1日に稲穂が完全に出揃ったことを確認しました。穂が出揃うことを出穂(しゅっすい)と言いまして、ここから約40日がたてば収穫できるようになります。良いお米、美味しいお米の...
    2025-09-01
  • 農機具はオークションなどで中古を安く購入し、自分で整備をおこなって経費を抑えるのが小規模農家の工夫です。
    お米づくり2025年

    MBSニュースにて取り上げていただきました

    「日本のコメ農家が抱える課題」という内容で大規模、中規模、小規模と三通りの農家事情を取り上げ、私は小規模零細農家で取材を受けました。 コストが"かかりすぎる"コメ作り 小規模農家の厳しい実情...それでも続ける意味「喜んでくれる人がいる」「土...
    2025-08-16
  • お米づくり2025年

    令和7年の稲作日記 田植え以降

    田植えから約一ヶ月 周辺の田んぼは初期から肥料が入っているのでグングン成長を続けるなか自分の田んぼはいまだに分けつは出ずさみしいまんま。しかしその一本一本は確実に太く逞しくなりつつ出穂の45日前を過ぎました。ここで初めての肥料を与えて一気に...
    2025-07-22
  • 令和7年5月17日 苗のプール育苗開始
    お米づくり

    お米づくりの原点

    奈良県大和郡山市発、農家の婿養子のお米づくり お義父さんの手伝いをしていた頃の私は、農業が、お米作りが面倒で、イヤイヤでやってるものやから、せっかく手取り足取り教えてくれてる事も、右から左でなーんにも身につかず。 お義父さんが他界してから...
    2025-07-08
12345...82
西川健次
兼業農家だからこそできる採算度外視のお米づくりに挑戦中。
収穫量にはいっさいこだわらない。安全性と食味だけを追求した稲作です。しかし、近年の猛暑にとことん疲弊し毎年のごとく今年限りでやめようと思い悩むも、秋の収穫を終えて買ってくれたお客さんの「おいしい」の一言に再びやる気がみなぎる62歳。ただシニアの夫婦二人だけで取組む零細農業なので、ほんの少ししか収穫できませんが、ご縁があればぜひご賞味下さい。ごはん好きな人にこそ食べてもらいたいお米です。
お米づくりの原点
新着記事
  • 令和八年の苗づくり
    令和8年の苗づくり
  • 果樹園にザボンと柚子、菜園にレタスが仲間入り!〜「への字」の心と井戸水で育む新しい命〜
  • 新プロジェクト始動!奈良の豊かな自然を背景に、井戸水とへの字農法で育てる無農薬野菜と5種類のいちご畑を描いたイメージ画像。力強く張った根っことミネラル豊富な井戸水が描かれています。
    【新プロジェクト始動】無農薬・井戸水で育てる!への字農法のスピリットで作る「野菜といちご」
  • なぜ「にこまる」ではなく、あえて「ヒノヒカリ」なのか?奈良の無農薬農家が追求する”冷めても美味しい”の真実
    なぜ「にこまる」ではなく、あえて「ヒノヒカリ」なのか?奈良の無農薬農家が追求する”冷めても美味しい”の真実
カテゴリー

© 奈良で無農薬米 西川健次.