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への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次
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無農薬– tag –

  • 野菜と果樹づくり

    果樹園にザボンと柚子、菜園にレタスが仲間入り!〜「への字」の心と井戸水で育む新しい命〜

    果樹園にザボンと柚子、菜園にレタスが仲間入り!〜「への字」の心と井戸水で育む新しい命〜 皆さん、こんにちは!「への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次」を共に二人三脚で支えております、田吾作(たごさく)です。 いつも私...
    2026-03-15
  • 令和4年の稲刈りと収穫作業、米の味
    お米づくり2022年

    令和4年の稲刈りと収穫作業

    令和四年の稲作についてはここまでとても順調にやってきましたが、10月に入り収穫前に大雨が続きなかなか刈取りに入れないでいましたが、ようやく収穫作業をスタートさせることができました。やはり稲作は一年のどこかに落とし穴があるもので、長靴を履い...
    2022-10-15
  • 稲刈り二週間前
    お米づくり2022年

    令和4年のへの字稲作 | 田植え以降

    自身がお米づくりでもっとも大切だと考えているのは断然に苗づくり。健康で強靭な苗。ガチガチに硬い茎と恐ろしいほど豪快な根を持った苗こそがあらゆる病害虫に負けることなくはねのける、いわゆる農薬に頼らない稲作を可能にすると考えております。今年...
    2022-06-25
  • 9月30日 収穫まで残り二週間
    お米づくり2019年

    令和元年のへの字稲作

    一回目の代かき・馬鍬 暖地である大和平野もようやく田んぼに水が入る時期となりました6月8日より一回目の代掻きを行いました。4月末に一度だけ荒起こしをしただけの我が家の田んぼ。また雑草たちが伸びてきていますが、この雑草たちをトラクターで泥の中...
    2019-06-12
  • 平成30年の田植え
    お米づくり2018年

    平成30年の田植え

    今年も本当に良い苗ができてくれました。「苗半作」という言葉があるように、今年の稲作の約半分は成功と言えます。田植え機に苗を積んで田んぼへ出発です。 待ってました、理想的な出穂75日前のタイミング 「への字稲作技術」の提唱者である井原豊氏によ...
    2018-06-15
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西川健次
兼業農家だからこそできる採算度外視のお米づくりに挑戦中。
収穫量にはいっさいこだわらない。安全性と食味だけを追求した稲作です。しかし、近年の猛暑にとことん疲弊し毎年のごとく今年限りでやめようと思い悩むも、秋の収穫を終えて買ってくれたお客さんの「おいしい」の一言に再びやる気がみなぎる62歳。ただシニアの夫婦二人だけで取組む零細農業なので、ほんの少ししか収穫できませんが、ご縁があればぜひご賞味下さい。ごはん好きな人にこそ食べてもらいたいお米です。
お米づくりの原点
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    【新プロジェクト始動】無農薬・井戸水で育てる!への字農法のスピリットで作る「野菜といちご」
  • なぜ「にこまる」ではなく、あえて「ヒノヒカリ」なのか?奈良の無農薬農家が追求する”冷めても美味しい”の真実
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