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への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次
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お米づくり2018年– 無農薬への字稲作 –

お米づくりお米づくり2018年
  • 米づくりは植えてからが大変、大変
    お米づくり2018年

    米づくりは植えてからが大変、大変

    自分の会社関係の人やら知り合いの人やら、農業をしていない人から毎年言われること。「そろそろ田植えちゃうん?大変やけど頑張ってや!」「稲刈りもう終わった?やれやれやな。」って、稲作って田植えして稲刈りしたら終わりみたいな。周りの人らからす...
    2018-06-21
  • 平成30年の田植え
    お米づくり2018年

    平成30年の田植え

    今年も本当に良い苗ができてくれました。「苗半作」という言葉があるように、今年の稲作の約半分は成功と言えます。田植え機に苗を積んで田んぼへ出発です。 待ってました、理想的な出穂75日前のタイミング 「への字稲作技術」の提唱者である井原豊氏によ...
    2018-06-15
  • 稲作最大のロマンを感じる | 種もみの浸水
    お米づくり2018年

    稲作最大のロマンを感じる | 種もみの浸水と苗つくり

    自分がお米作りをしていてもっともロマンを感じる点、それがこの種もみの爆発的な成長性。この写真の通り農協さんから購入したヒノヒカリの種籾1袋3Kgを三袋。合計でたったの9Kgしかないモミが約五ヶ月後の秋には約3000Kgのモミをつけてくれるなんて、なん...
    2018-05-03
  • 2018年(平成30年)のお米づくりスタートしました
    お米づくり2018年

    2018年(平成30年)のお米づくりスタートしました

    4月22日(日曜日)に田んぼの初耕起を行いました。まわりの田んぼではもっと早い真冬のうちに耕起をされているのですが、我が家はこの時期。草が芽吹いて緑一色になってくるのを待ってました。 ロータリーの回転を一番遅くして粗目にゆっくり起こしてゆき...
    2018-04-24
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西川健次
兼業農家だからこそできる採算度外視のお米づくりに挑戦中。
収穫量にはいっさいこだわらない。安全性と食味だけを追求した稲作です。しかし、近年の猛暑にとことん疲弊し毎年のごとく今年限りでやめようと思い悩むも、秋の収穫を終えて買ってくれたお客さんの「おいしい」の一言に再びやる気がみなぎる62歳。ただシニアの夫婦二人だけで取組む零細農業なので、ほんの少ししか収穫できませんが、ご縁があればぜひご賞味下さい。ごはん好きな人にこそ食べてもらいたいお米です。
お米づくりの原点
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