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への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次
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西川 健次– Author –

西川 健次のアバター 西川 健次

奈良県橿原市から大和郡山市の農家に婿養子に来て38年、色々と失敗もありながら、試行錯誤の上ようやくそこそこ納得できるお米が収穫出来るようになりました。なにぶん手作業が多くて、たくさんは作れないから、規模を小さくしてでも食味と安全性重視でやってます。食べてくれた人に「旨い!」と言っていただくのが何よりのやり甲斐であり、喜びです。

  • 夏場のコテツの必需品
    ボクサー犬サスケとフレブルこてつ

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    2020-07-11
  • 籾の乾燥とうす引き
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    令和二年の稲作後期-田植えから収穫まで

    代かき一回目 苗も十分に成長してくれ、いよいよ田植えのタイミングが近づいてきました。田んぼに水を入れ、一回目の荒代掻きを行いました。効果的な代かきのためには水加減が大切で、私は土8:水2が最適だと考えています。ややもすると水を入れ過ぎてしま...
    2020-06-10
  • サスケとコテツと獣医さんへ
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    サスケとコテツと獣医さんへ

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  • 稲の光合成が始まりました
    お米づくり2020年

    令和二年の稲作前期-苗つくりまで

    「今年が最後になるかも知れない」そんな気持ちで今年も精一杯、そして悔いを残さない様においしくてキレイなお米を作ってゆこうと思います。目標は昨年以上の美味しいお米をつくる事。残念なことに今年は吹き荒れるコロナ渦の春となってしまいましたが、...
    2020-04-28
  • 令和二年の大寒に梅が咲く
    奈良の暮らし

    令和二年の大寒に梅が咲く

    今年の冬はいったいどうしたことでしょうか。一年で最も寒いとされる大寒、1月20日(月)に庭先の梅の木が花を咲かせました。例年では2月中旬を過ぎてからポツポツ咲き始めてくるので、今年はひと月以上早い開花になります。原因は暖冬によるものと思われ...
    2020-01-25
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西川健次
兼業農家だからこそできる採算度外視のお米づくりに挑戦中。
収穫量にはいっさいこだわらない。安全性と食味だけを追求した稲作です。しかし、近年の猛暑にとことん疲弊し毎年のごとく今年限りでやめようと思い悩むも、秋の収穫を終えて買ってくれたお客さんの「おいしい」の一言に再びやる気がみなぎる62歳。ただシニアの夫婦二人だけで取組む零細農業なので、ほんの少ししか収穫できませんが、ご縁があればぜひご賞味下さい。ごはん好きな人にこそ食べてもらいたいお米です。
お米づくりの原点
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© 奈良で無農薬米 西川健次.