MENU
  • 米づくりの原点
  • お米づくり
  • お米の販売
  • 玄米の保存方法
  • 購入者さんの声
  • 地図
  • FAQ
  • 問合せ
への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次
奈良で無農薬米 西川健次
  • 米づくりの原点
  • お米づくり
  • お米の販売
  • 玄米の保存方法
  • 購入者さんの声
  • 地図
  • FAQ
  • 問合せ
奈良で無農薬米 西川健次
  • 米づくりの原点
  • お米づくり
  • お米の販売
  • 玄米の保存方法
  • 購入者さんの声
  • 地図
  • FAQ
  • 問合せ
  1. ホーム
  2. 西川 健次の執筆記事

西川 健次– Author –

西川 健次のアバター 西川 健次

奈良県橿原市から大和郡山市の農家に婿養子に来て38年、色々と失敗もありながら、試行錯誤の上ようやくそこそこ納得できるお米が収穫出来るようになりました。なにぶん手作業が多くて、たくさんは作れないから、規模を小さくしてでも食味と安全性重視でやってます。食べてくれた人に「旨い!」と言っていただくのが何よりのやり甲斐であり、喜びです。

  • サスケ君 六歳の誕生日
    ボクサー犬サスケとフレブルこてつ

    サスケ君 六歳の誕生日

    あと何回お祝いできるのか。できることならずっとと願いたいけど、どれだけ思っても願ってもやはり命には限りがあるから。一緒に過ごせるかけがえのない時間を大切にしようと思います。ありがとうサスケ!
    2021-08-18
  • 高見川で水遊び | ワンコと吉野町へ
    ボクサー犬サスケとフレブルこてつ

    高見川で水遊び | ワンコたちと吉野町へ

    2021年7月28日(水)、夏本番となる土用の丑の日に吉野川(紀の川)の支流となる高見川へワンコ達と涼を求め水遊びに行ってきました。この高見川は毎年行っている場所なのですがいつもの「新子」は封鎖されていて入れないようになってしまっていたため、少し上...
    2021-07-29
  • 稲刈り前の準備
    お米づくり2021年

    令和三年の稲作 | への字成育のようす

    2021年、田植えが終わってからの初期への字稲作 ほっとけない、気が抜けない。気温上昇で加速する雑草たち 茶色く濁った田んぼと透明で美しい田んぼ あらゆる生き物を味方にしたい。できればジャンボタニシでさえ味方に 周辺では躍起になってジャンボタニ...
    2021-07-05
  • 京奈和道のおかげで奈良からゆっくり走っても約1時間で到着。しかも高速代無料!
    ボクサー犬サスケとフレブルこてつ

    念願だったあら川の桃を調達に | ワンコ達と和歌山県紀の川市桃山町へ

    この場所が江戸時代から続く桃の一大産地だという事はずっと前から知ってはいました。自身、釣りの行き帰りではいつも通る場所で延々と続く桃畑は見慣れた景色でしたが、恥ずかしいことにこの歳まで実際に買って食べたことが無かったのです。子供のころか...
    2021-06-26
  • 令和三年の田植え
    お米づくり2021年

    令和三年の稲作 | 代掻きと田植え

    2021年の代掻き2回から田植えまで 1回目・荒代掻き 2021年6月10日(木)、田んぼに水が入ってしばらく経過し、充分に馴染んだかと思われますので一回目の代かきを行いました。他の地域は知りませんがこのあたりで私のように代掻きを二回する農家はほぼ皆無だ...
    2021-06-11
1...910111213...82
西川健次
兼業農家だからこそできる採算度外視のお米づくりに挑戦中。
収穫量にはいっさいこだわらない。安全性と食味だけを追求した稲作です。しかし、近年の猛暑にとことん疲弊し毎年のごとく今年限りでやめようと思い悩むも、秋の収穫を終えて買ってくれたお客さんの「おいしい」の一言に再びやる気がみなぎる62歳。ただシニアの夫婦二人だけで取組む零細農業なので、ほんの少ししか収穫できませんが、ご縁があればぜひご賞味下さい。ごはん好きな人にこそ食べてもらいたいお米です。
お米づくりの原点
新着記事
  • 令和八年の苗づくり
    令和8年の苗づくり
  • 果樹園にザボンと柚子、菜園にレタスが仲間入り!〜「への字」の心と井戸水で育む新しい命〜
  • 新プロジェクト始動!奈良の豊かな自然を背景に、井戸水とへの字農法で育てる無農薬野菜と5種類のいちご畑を描いたイメージ画像。力強く張った根っことミネラル豊富な井戸水が描かれています。
    【新プロジェクト始動】無農薬・井戸水で育てる!への字農法のスピリットで作る「野菜といちご」
  • なぜ「にこまる」ではなく、あえて「ヒノヒカリ」なのか?奈良の無農薬農家が追求する”冷めても美味しい”の真実
    なぜ「にこまる」ではなく、あえて「ヒノヒカリ」なのか?奈良の無農薬農家が追求する”冷めても美味しい”の真実
カテゴリー

© 奈良で無農薬米 西川健次.