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への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次
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西川 健次– Author –

西川 健次のアバター 西川 健次

奈良県橿原市から大和郡山市の農家に婿養子に来て38年、色々と失敗もありながら、試行錯誤の上ようやくそこそこ納得できるお米が収穫出来るようになりました。なにぶん手作業が多くて、たくさんは作れないから、規模を小さくしてでも食味と安全性重視でやってます。食べてくれた人に「旨い!」と言っていただくのが何よりのやり甲斐であり、喜びです。

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    2016-04-14
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    ボクサー犬の耳立て 239日目にして遂に立ったのか?

    ボクサー犬サスケの耳立ては悪戦苦闘の連続。とにかく嫌がるんで、あの手この手と気をそらして頑張ってくること生後239日。 颯爽と歩くその姿かっこええよ、そしてその耳の立ちは信じていいのか?ちょっとそりながらも立ってるけど・・ 今まで何度も立った...
    2016-04-12
  • 初節句 孫とサスケと鯉のぼり
    ボクサー犬サスケとフレブルこてつ

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    2016-04-12
  • 嬉しい、大ヒラメが釣れました
    釣りフィッシング

    嬉しい、大ヒラメが釣れました

    平成28年4月10日(日)、いつもの会社メンバーと和歌山へ釣行。寒い冬もようやく終わり良い季節になってきました。毎年ですが桜の花びらがひらひらと散り始めたら、本格的な釣りシーズンの突入となります。 いつものように、ほぼいつもの釣り座に陣取ります...
    2016-04-11
  • 庭の芝メンテ | ペレニアルライグラス アメージングGS
    奈良の暮らし

    庭の芝メンテ | ペレニアルライグラス アメージングGS

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    2016-04-09
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西川健次
兼業農家だからこそできる採算度外視のお米づくりに挑戦中。
収穫量にはいっさいこだわらない。安全性と食味だけを追求した稲作です。しかし、近年の猛暑にとことん疲弊し毎年のごとく今年限りでやめようと思い悩むも、秋の収穫を終えて買ってくれたお客さんの「おいしい」の一言に再びやる気がみなぎる62歳。ただシニアの夫婦二人だけで取組む零細農業なので、ほんの少ししか収穫できませんが、ご縁があればぜひご賞味下さい。ごはん好きな人にこそ食べてもらいたいお米です。
お米づくりの原点
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© 奈良で無農薬米 西川健次.