MENU
  • 米づくりの原点
  • お米づくり
  • お米の販売
  • 玄米の保存方法
  • 購入者さんの声
  • 地図
  • FAQ
  • 問合せ
への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次
奈良で無農薬米 西川健次
  • 米づくりの原点
  • お米づくり
  • お米の販売
  • 玄米の保存方法
  • 購入者さんの声
  • 地図
  • FAQ
  • 問合せ
奈良で無農薬米 西川健次
  • 米づくりの原点
  • お米づくり
  • お米の販売
  • 玄米の保存方法
  • 購入者さんの声
  • 地図
  • FAQ
  • 問合せ
  1. ホーム
  2. 西川 健次の執筆記事

西川 健次– Author –

西川 健次のアバター 西川 健次

奈良県橿原市から大和郡山市の農家に婿養子に来て38年、色々と失敗もありながら、試行錯誤の上ようやくそこそこ納得できるお米が収穫出来るようになりました。なにぶん手作業が多くて、たくさんは作れないから、規模を小さくしてでも食味と安全性重視でやってます。食べてくれた人に「旨い!」と言っていただくのが何よりのやり甲斐であり、喜びです。

  • なぜ「にこまる」ではなく、あえて「ヒノヒカリ」なのか?奈良の無農薬農家が追求する”冷めても美味しい”の真実
    お米づくり

    なぜ「にこまる」ではなく、あえて「ヒノヒカリ」なのか?奈良の無農薬農家が追求する”冷めても美味しい”の真実

    西日本が誇る名品「ヒノヒカリ」 〜 奈良の井戸水と「への字農法」が引き出す真価 〜 血統:コシヒカリの正統なる後継 父:強さと耐性 黄金晴 × 母:味の王様 コシヒカリ 真価:私がヒノヒカリを愛する理由 🍱 冷めて輝く甘み おにぎりやお弁当で食べた瞬...
    2026-01-21
  • 万葉の風が吹く。奈良の歴史と「への字農法」を繋ぐ2000年の記憶
    お米づくり

    万葉の風が吹く。奈良の歴史と「への字農法」を繋ぐ2000年の記憶

    「奈良の2000年の歴史が、この一粒に。ボクがその物語を案内するよ!」 弥生〜万葉の時代 「瑞穂の国」大和の誕生 奈良は日本の米作りの聖地。かつての稲は、厳しい自然の中で自ら強く根を張り、命を繋いでいました。 数百年の歳月 大地が磨く「命の水」 ...
    2026-01-19
  • お弁当の概念が変わる。への字米で握る「究極の塩むすび」の秘密
    お米づくり

    お弁当の概念が変わる。への字米で握る「究極の塩むすび」の秘密

    「冷めても旨い。それがへの字米の真骨頂!究極のコツを伝授するよ」 究極の「への字塩むすび」の心得 1 軟水を「給水」 最初と最後のお水はこだわって。しっかり浸水させることで、冷めても硬くならない粘りが出ます。 2 手塩は「指先」で 手のひら全体に...
    2026-01-18
  • 寒風に負けず、土を動かす。令和8年、最初の大仕事「冬の耕起」
    お米づくり2026年

    寒風に負けず、土を動かす。令和8年、最初の大仕事「冬の耕起」

    令和8年1月15日。ようやく、大切な「冬の耕起(田起こし)」の作業を行うことができました。 田んぼの土がしっかり乾くのを待ち、ベストなタイミングでトラクターを入れる。これも美味しいお米を作るための、西川流のこだわりです。 愛用の赤い相棒と。へ...
    2026-01-18
  • なぜ「への字」なのか?奈良の井戸水と無農薬が生む、冷めても旨い米の秘密
    お米づくり

    なぜ「への字」なのか?奈良の井戸水と無農薬が生む、冷めても旨い米の秘密

    西川健次 への次 奈良の井戸水×への字農法西川健次の「無農薬ヒノヒカリ」 手間暇を惜しまず、稲本来の力を引き出したお米です 栽培法 🌾 への字農法 初期の肥料をゼロに。自力で深く根を張った稲は、一粒一粒の甘みが格別です。 水 💧 打ち抜きの井戸水 ...
    2026-01-17
123...81
西川健次
兼業農家だからこそできる採算度外視のお米づくりに挑戦中。
収穫量にはいっさいこだわらない。安全性と食味だけを追求した稲作です。しかし、近年の猛暑にとことん疲弊し毎年のごとく今年限りでやめようと思い悩むも、秋の収穫を終えて買ってくれたお客さんの「おいしい」の一言に再びやる気がみなぎる62歳。ただシニアの夫婦二人だけで取組む零細農業なので、ほんの少ししか収穫できませんが、ご縁があればぜひご賞味下さい。ごはん好きな人にこそ食べてもらいたいお米です。
お米づくりの原点
新着記事
  • なぜ「にこまる」ではなく、あえて「ヒノヒカリ」なのか?奈良の無農薬農家が追求する”冷めても美味しい”の真実
    なぜ「にこまる」ではなく、あえて「ヒノヒカリ」なのか?奈良の無農薬農家が追求する”冷めても美味しい”の真実
  • 万葉の風が吹く。奈良の歴史と「への字農法」を繋ぐ2000年の記憶
    万葉の風が吹く。奈良の歴史と「への字農法」を繋ぐ2000年の記憶
  • お弁当の概念が変わる。への字米で握る「究極の塩むすび」の秘密
    お弁当の概念が変わる。への字米で握る「究極の塩むすび」の秘密
  • 寒風に負けず、土を動かす。令和8年、最初の大仕事「冬の耕起」
    寒風に負けず、土を動かす。令和8年、最初の大仕事「冬の耕起」
カテゴリー

© 奈良で無農薬米 西川健次.