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への字農法でつくる井戸水ヒノヒカリ | 奈良で無農薬米 西川健次
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  3. お米づくりについて

お米づくりについて– tax –

  • 井戸水ヒノヒカリとはどんなお米ですか

    当家では以前から自分たちが食べる用のお米として田んぼに井戸を掘り、地下10メートルから汲み上げた冷たい井戸水でお米づくりを行ってきました。いままで販売するほどの収量もなく、家族と親戚だけでこの美味しいお米をいただいていたのですが、少しづつ...
    2025-02-07
  • 無農薬で栽培するための工夫はどんなことをしていますか?

    無農薬稲作を実現するにあたり、行っていることは多岐にわたりますが、一般的な農薬を活用した栽培をせず、農薬が不要になるための工夫。とにかく病気や害虫を寄せ付けない強くて健康な稲づくりをモットーとしています。 また肥料についての考え方としては...
    2021-11-03
  • 稲の栽培にはどんな水を使っているのですか?

    奈良県の平野部においては「吉野川分水」を利用する場合が多いですが、当家の場合は井戸から汲み上げた地下水とため池の水を併用しています。
    2021-11-03
  • 稲が病気や害虫の被害にあった場合はどのように対処するのですか?

    その年はあきらめて、すべて捨てます。 一般的に稲の病気としては葉いもちや穂いもちを含むいもち病・紋枯(もんがれ)病・ごま葉枯れ病。いっぽう害虫としてはカメムシ類・ウンカ類・イネミズゾウムシ・イネドロオイムシ・コブノメイガ・ジャンボタニシな...
    2021-05-18
  • 農薬成分の混入について

    私自身は一切の農薬を使用せず稲作を行っております。しかし、周辺の田んぼは例外なく農協指導型稲作をしておられますので、既定の安全な農薬を使用されています。田んぼと田んぼは幅50センチ程度の畦があるだけで、用水路も共有している関係上、微量とは...
    2021-05-18
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西川健次
兼業農家だからこそできる採算度外視のお米づくりに挑戦中。
収穫量にはいっさいこだわらない。安全性と食味だけを追求した稲作です。しかし、近年の猛暑にとことん疲弊し毎年のごとく今年限りでやめようと思い悩むも、秋の収穫を終えて買ってくれたお客さんの「おいしい」の一言に再びやる気がみなぎる62歳。ただシニアの夫婦二人だけで取組む零細農業なので、ほんの少ししか収穫できませんが、ご縁があればぜひご賞味下さい。ごはん好きな人にこそ食べてもらいたいお米です。
お米づくりの原点
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